活動紹介 2016-2017


2017年

通年
  • 「小杉谷語部インタビュー」を縄文杉発見50周年記念イベントと共催
  • 通年
  • 屋久島塾「ワンコイン・カフェ」の実施
  • 通年
  • 地域産業についての研究調査報告
  • 通年
  • 縄文杉50周年記念イベントスタンプラリー「スタンプラリー」/語部インタビュー・動画作成・冊子作成の共催
  • 通年
  • 人と自然を繋げるオメナヘプロジェクトの共催
  • 通年
  • 「島・ひと・昔語り」(初版、第二版)「はじまりのかたち―屋久島民具もの語り」催事などで販売島内店舗にて販売を委託
  • 11月
  • シドッティ遺骨発見「よみがえる切支丹文化」パネル展示
  • 5月
  • 縄文杉発見50周年記念イベント「シンポジウム」内の里の語り部インタビューにおける高校生サポート・動画作成
  • 4月
  • 「小杉谷写真展」実施 場所/小杉谷集落跡地(4月-5月)


  • 2016年

    11月
  • 屋久島学ソサエティ「シンポジウム」「パネル展示」「小杉谷写真展」の共催
  • 4月
  • 講演「Co2フリーの屋久島」およびガイドツアー
  • 通年
  • 「楠川有文書のデジタル化」
  • 活動紹介 2013-2015


    写真展 百年の記憶

    「ウィルソンの見た鹿児島の自然」開催
    100年の鹿児島の変遷をたどる 同アングルから撮影した現在写真と比較展示 新たに発掘したウィルソン作成の100年前の標本の写真も展示 開催期間:平成27年9月5日(土)~平成28年2月28日(日)
    会場:鹿児島県立博物館 宝山ホール4F 化石展示室

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    屋久島町世界自然遺産登録20周年記念

    屋久島町総合センター(安房)にて、ろう者と聴者が協同する人形劇団、デフ・パペットシアターひとみによる公演がありました。 デフ・パペットシアターひとみ結成30周年記念作品にふさわしいすばらしい作品でした。多くの方に楽しんでいただきました。
    2014年1月19日(日)「森と夜と世界の果てへの旅」屋久島公演
    主催:NPO法人屋久島エコ・フェスタ
    共催:公益財団 現代人形劇センター
    後援:屋久島町・屋久島町教育委員会・社会福祉法人 屋久島町社会福祉協議会

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    東日本大震災

    東日本大震災で被災された岩手県陸前高田市の方々へ、 屋久島の住民が作った手づくりのお箸と、メッセージを書いた屋久杉のしおりを贈りました。 2013年12月

    「屋久島の多様性がもたらす豊かな恵みを子供たちの未来へ」

    100年後のこどもたちに、私たちは屋久島の何をどう残していけるのか?基調講演「日本文化と森林」評論家、日本福祉大学、立正大学名誉教授 富山和子氏 現地報告「ウィルソンの屋久島」古居智子がウィルソンと屋久島の関連について講演をしました。講演後、パネルディスカッション「豊かな屋久島の多様性の恵みを子供たちの未来へ」へ 参加しました。
    実施日:2013年12月07日

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    ウィルソン写真展 2013

    ・11月23日 「ウィルソン写真展―100年の記憶の旅路」開催
    ・11月3日~15日 「100年の旅―屋久島写真展」開催
    ・7月27日~8月10日 世界自然遺産登録20周年記念事業  

    ウィルソン株を世界に紹介した英国人プラントハンターのアーネスト・ヘンリー・ウィルソンが 100年前に 撮った屋久島の写真を展示しました。写真データは当法人理事長の古居智子がハーバード大学アーノルド植物園 から独自のルートで入手、 特別に使用許可を得たものです。平葺きの木造家屋が寄り添うように軒を並べる里の風景、 山の中の巨木の佇まい、そして今や「ウィルソン株」と呼ばれ 観光スポットになっている大株のいにしえの姿。 100年前にタイムトリップしたような写真の数々を多くの方が楽しんで下さいました。

    活動紹介 1999-2013

    2013年

    9月
  • 「エコドライブ講習会」JAF講習会実施
  • 8月
  • 「エコドライブ講習会」JAF講習会実施
  • 7月
  • 楠川集落 商品開発講習会「ガジュツ染めワークショップ」開催 「ウィルソン写真展」開催
  • 6月
  • 鹿児島県委託事業 「環境家計簿コンテスト説明会」開催 4集落 宮之浦小原町にて「環境学習会」開催「環境家計簿コンテスト」実施 4集落(6月-8月)
  • 5月
  • 中間集落にて「環境学習会」開催
  • 4月
  • 鹿児島県委託事業 かごしま低炭素社会モデル創造事業(屋久島)「屋久島地域づくり促進事業」2期目開始
  • 全日本社会貢献団体機構平成24年度社会貢献活動助成「はじまりのかたち-屋久島民具もの語り-」を出版
  • 3月
  • 「環境家計簿コンテスト」「エコドライブコンテスト表彰式」開催
  • 2月
  • トヨタ財団「蚤の市・手づくり市フェスタ」実施
  • 「ICT支援講座・意見交換会」開催
  • トヨタ財団「語り部の集い」開催
  • 「いなか浜ビーチクリーン」実施
  • 2012年

    12月
  • NPO法人鹿児島県NPO事業協会委託事業 「寄付募集セミナー」開催
  • 11月
  • 「エコドライブ講習会」JAF講習会実施 「先進地研修実施」出水市六月田下自治会へ 講習・研修 鹿児島市「新エネ・環境フェア」講習・研修 「エコドライブコンテスト」実施
  • 10月
  • 「環境学習会」開催 2集落 NPO法人鹿児島NPO協会委託事業 「助成金・事業報告講座」開催 「環境家計簿コンテスト」実施 4集落
  • 9月
  • NPO法人鹿児島県NPO事業協会委託事業 平成24年度NPO提案型共生・協働推進モデル事業「新しい公共の場づくりのためのモデル事業」を開始 鹿児島県委託事業「環境家計簿コンテスト説明会」実施 4集落
  • 8月
  • 鹿児島県委託事業 かごしま低炭素社会モデル創造事業(屋久島)「屋久島地域づくり促進事業」開始
  • 7月
  • 里エコプロジェクト 永田川河川敷彼岸花植栽、講演会開催 
  • 4月
  • トヨタ財団2011年度地域社会プログラム「屋久島“里エコ”プロジェクト-人・モノ・心の交流から生まれる地域再生を目指して」事業開始
  • 全日本社会貢献団体機構平成24年度社会貢献活動助成「自然と共に生きた民の生活史-屋久島民具ものがたり」出版事業開始
  • 2011年

    12月
  • 「環境学習会(フードマイレージについて)開催
  • 11月
  • 「プロが教えるエコドライブ体験講座」開催
  • 10月
  • 鹿児島県委託事業「みらい環境セミナー」地球温暖化学習会開催
  • 鹿児島県主催「生物多様性シンポジウム」理事長 基調講演
  • 「環境家計簿コンテスト」募集開始 300名に配布
  • 9月
  • 新事業所「CO2フリー・ステーション」オープン
  • 8月
  • 「環境省地域活動NPO支援・連携促進事業」屋久島CO2フリー活動拠点事業コンソーシアム活動開始 
  • 4月
  • 東日本大震災応援イベント開催
  •  屋久杉箸・しおり応援グッズ製作開始
  • 2010年

    11月
  • 「CO2フリー島づくり エコ・カフェ」企画準備委員会スタート
  • 9月
  • 「独立行政法人国立青少年教育振興機構平成22年度子ども夢基金」助成によりエコ・キッズ活動「ソーラークッキング」開催
  • 7月
  • 「知事と語ろ会」理事長パネリストとして提言
  • 6月
  • NPO法人屋久島エコ・フェスタ10周年記念パーティ開催
  • 1月
  • 「鹿児島県文化芸術活性化事業」として創作劇「森のげじべえ」制作発表 「屋久島アース&ライフディ」協賛
  • 2009年

    10月
  • 「鹿児島県文化芸術活性化事業」としてデフパペット・シアターひとみによる人形劇「箱BOXES じいちゃんのオルゴール」開催
  • 9月
  • デフパペット「音ワークショップ」(宮之浦・安房)主催
  • 7月
  • 『屋久島 島・ひと・昔語り』並びにげじべえ面展示PR
  • 2008年

    通年
  • 『屋久島 島・ひと・昔語り』販売普及
  • 創作劇「森のげじべえ」制作準備
  • 2007年

    10月
  • 『屋久島 島・ひと・昔語り』南日本自費出版大賞受賞
  • 8月
  • 「屋久島環境文化財団」の後援により、出版記念イベントを環境文化村センターで開催。
  • 6月
  • 『屋久島 島・ひと・昔語り』南日本新聞開発センターより自費出版。県内書籍販売店、島内各所、首都圏などで販売
  • 5月
  • 「杉の茶屋」指定管理者事業終了
  • 3月
  • 『島・ひと・昔語り』発行。県内の教育機関、公共図書館などに寄贈。
  • 2006年

    11月
  • 平成18年度「みなみの風交流会 in くまげ」屋久島分科会事例発表
  • 9月
  • 「杉の茶屋」運営が委託事業から指定管理者事業に変更 「?日本離島センター」より助成、お年寄り聞き取り事業を開始
  • 8月
  • 「第13回コカ・コーラ環境教育賞」受賞。 エコ・キッズ優秀賞表彰にて事例発表。環境学習宿泊キャンプに参加
  • 5月
  • 文化庁・鹿児島県助成による「ふるさと文化創造事業」の一環として、島 内のお年寄りの話をまとめて出版する「島の文化と暮らしの歴史を記 録する書籍の出版事業」を開始
  • 2月
  • 「やくしまエコ・キッズ」絶滅種ヤクタネゴヨウの調査保護活動を開始
  • 2005年

    9月
  • 「南のふるさと協議会」より助成を受け、廃油石けんづくりプロジェクト推進
  • 2月
  • 東京渋谷にて「やくしまエコ・キッズ」の「マイ箸里親プロジェクト発信 イベント」を開催。首都圏のサポーターと交流する
  • 2004年

    5月
  • 国際ソロプチミスト「環境学習賞」受賞。
  • 第5回「屋久島エコ・フェスタ2004」開催。
  • 3月
  • 「(財)日本離島センター)主催「地域振興会議」にてモデル報告。
  • 2月
  • 「南のふるさと協議会」霧島大会にて基調報告。
  • 1月
  • 「マイクロソフト社」助成により「やくしまエコ・キッズ」の「マイ箸里親プロジェクト」を開始
  • 2003年

    10月
  • 「屋久島世界自然遺産登録10周年シンポジウム」にて「やくしまエコ・キッズ」が基調報告。
  • 子供たちが作成した映像「ぼくたち、わたしたちの屋久島」(8分)を発表、高い評価を得る
  • 5月
  • 第4回「屋久島エコ・フェスタ2003」開催。
  • 屋久町委託事業の環境学習事業終了。
  • 「(財)日本離島センター」の助成事業で「やくしまエコ・キッズ」環境学習人材育成事業を展開
  • 4月
  • 「エコ・プラザ」に代わり、屋久町からの委託により特産品販売施設「杉の茶屋」運営を開始。
  • エコ・ショップ事業として位置づけ、食・物品の展示販売を通してメッセージの発信を開始。
  • 同時に環境保全型の屋久島良品の開発を手がける
  • 2月
  • 「屋久島における環境調査の事業報告」冊子発行。
  • 2002年

    8月
  • 「セブンイレブンみどりの基金」の助成事業で板芝居作成。巡回公演、
  • 環境人形劇の開催など各種環境学習事業を小中学校、公民館、老人クラブなどで展開
  • 6月
  • 「環境省地球環境基金」の助成事業として環境調査事業を開始。
  • アンケートによる住民意識調査、河川水質実地調査、家庭における二酸化炭素排出量調査などの環境調査を開始
  • 5月
  • 第3回「屋久島エコ・フェスタ2002」開催
  • 4月
  • 環境学習事業が屋久町からの委託事業となる。合わせて、活動全般について全労災から助成を受ける
  • 2月
  • 国際ソロプチミスト「クラブ賞」受賞
  • 1月
  • 特定非営利活動法人として鹿児島県より認証される。「NPO法人屋久 島エコ・フェスタ」に改称
  • 2001年

    10月
  • 南日本新聞社「環境保全団体賞」受賞
  • 5月
  • 第2回「屋久島エコ・フェスタ2001」開催
  • 4月
  • 屋久町立ショッピング施設「エコタウン」一画にて、委託事業「エコ・プラザ」運営開始、 さまざまなエコ情報を発信する。
  • 島内の小中学生を対象に「やくしまエコ・キッズ」の環境学習活動を開始
  • 2000年

    5月
  • 「第1回世界自然遺産会議」の前夜祭として、
  • 環境イベント「屋久島エコ・フェスタ2000」開催。
  • 1000人を越える参加者を得て大成功を収める
  • 1999年

    8月
  • 任意団体「屋久島エコ・フェスタ」設立。 機関誌『エコ・フェスタ通信』第1号発行。第1回定期学習会を開催
  • NPO法人 屋久島エコフェスタ 事務局
    Gallery TABIRA内 〒891-4207 熊毛郡屋久島町小瀬田815-31 TEL 0997-43-5956
    (旧事務局 〒891-4405 鹿児島県熊毛郡屋久島町小島178 TEL&FAX 0997-47-3206)
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